写真 :Getty Images

バルセロナの前線の構成をどうする?

こんにちは。

前回の記事はたくさんの方に読んでいただけたようで、嬉しい限りです。

これからもボチボチ書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

さて、欧州サッカーの幕が上がり早1ヶ月、今年も欧州最強の座を決める戦いが始まった。

ここ2年続けて、筆舌に尽くしがたいほど酷い負け方をしてしまった我らがバルセロナ。

筆者自身、5月から6月までずっと放心状態で、あれ以降サッカーを観ることが苦痛にすらなっていた。

いちファンですらこんな気持ちになるのだから、当事者たちの気持ちは推して知るべしである。

皆表にこそ出さないが、今年こそは…という熱い気持ちで満ち溢れているに違いない。

見返してくれると信じてる。

 

彼の三度目の正直を期待して、1年しっかりと追っていきたいと思う。

 

そんな思いで観戦した今朝のドルトムント戦だが、結果はご存知の通り、負けに限りなく近い引き分けであった。

いつものようにテア・シュテーゲンという神の存在と幾らかの運に助けられた結果である。

しかし、ドルトムントという強敵との戦いで(しかもAway)、見えてくるものもあった。



1/3 ページ


転載元:
https://bit.ly/2mtl07j

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。