写真 :Getty Images

19-20 セリエA移籍情報まとめ【8/31更新】

Writerサッカークラフト編集部

2019-20シーズン夏のセリエAの移籍情報を随時更新していきますのでチェックしてみてください。

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なお、こちらに掲載する情報はクラブの公式発表を元にしております。

  1. ユベントス
  2. ナポリ
  3. インテル・ミラノ
  4. ACミラン
  5. ローマ

ユベントス

サッリ体制のもとセリエA前人未到のリーグ9連覇を目指す。

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マタイス・デリフト(←アヤックス/完全移籍)

19歳のオランダ代表DFを移籍金6,500万ユーロ(約79億円)にボーナスを加えた7,500万ユーロ(約91億1000万円)で獲得。契約は2024年までの5年間。

 

ダニーロ(←マンチェスター・シティ/完全移籍)

28歳のブラジル人サイドバックを事実上の金銭プラスカンセロとのトレードで獲得。

 

クリスティアン・ロメロ(←ジェノア/完全移籍)

ジェノアから21歳のアルゼンチン人DFクリスティアン・ロメロを完全移籍で獲得。移籍金2,600万ユーロ(約31億6,000万円)+最大530万ユーロ(約6億4,000万円)のボーナスを3年間の分割払い。

 

ジャンルイジ・ブッフォン(←PSG/フリートランスファー)

パリ・サンジェルマンとの1年契約の満了により古巣ユベントス復帰が決定。背番号はパルマ時代につけていた77番。

アドリアン・ラビオ(←PSG/フリートランスファー)

昨年12月にパリ・サンジェルマンとの契約延長を拒否し、構想外となっていたフランス代表MFを複数のビッグクラブとの競合の末ユベントスがフリートランスファーで獲得。契約は2023年までの4年間、年俸は700万ユーロ(約9億1,000万円)+ボーナスに、別途1,000万ユーロ(約13億円)の手数料を支払うという。

 

アーロン・ラムジー(←アーセナル/フリートランスファー)

アーセナルとの契約延長が破談に終わり、2019年2月に2019-20シーズンよりユベントスへフリーでの移籍が発表された。週給は英国人選手としては史上最高額の40万ポンド(約5,700万円)になると伝えられている。

あわせて読みたい:ラムジーの価値を決めるのは

 

メリフ・デミラル(←サッスオーロ/完全移籍)

高さと強さを兼ね備えた21歳のトルコ代表DF。契約は2024年までの5年契約で、移籍金は1,800万ユーロ(約22億円)。

 

ルカ・ペッレグリーニ(←ローマ/完全移籍)

ローマの下部組織出身のU-21イタリア代表の左サイドバック。ユベントスに所属するイタリア代表DFレオナルド・スピナッツォーラとのトレードで獲得。移籍金は2,200万ユーロ(約26億円)、契約期間は2023年までの4年間。



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