写真 :Getty Images

19-20 ブンデスリーガ移籍情報まとめ【8/19更新】

Writerサッカークラフト編集部

ブンデスリーガの移籍情報をバイエルン、ドルトムントなどを中心に随時更新していきますので、チェックしてみてください。

  1. バイエルン・ミュンヘン
  2. ドルトムント
  3. RBライプツィヒ

バイエルン

フェリペ・コウチーニョ(←バルセロナ/ローン移籍)

買い取りオプション付きの1年間のローンで移籍。報道によるとレンタル料は850万ユーロ(約10億2000万円)。買い取りオプションを行使した場合は、1億2,000万ユーロ(約144億円)となる模様。

 

イヴァン・ペリシッチ(←インテル/ローン移籍)

昨シーズン限りで退団したロッベン、リベリの後釜としてクロアチア代表ウインガーを獲得。契約は1年間の買い取りオプション付きローン移籍で、一部報道によると、移籍金は500万ユーロ(約6億円)。

 

リュカ・フェルナンデス(←アトレティコ・マドリード/完全移籍)

2019年3月にバイエルンへの加入が発表されたフランス代表DF。移籍金はクラブ史上最高額の8,000万ユーロ(約99億4000万円)にのぼる。

 

ベンジャマン・パヴァール(←シュツットガルト/完全移籍)

フランス代表のロシアW杯優勝メンバー。アルゼンチン戦で決めたボレーシュートは大会ベストゴールに選出。2019年1月にバイエルンへの加入が決まり、報道によると移籍金は3,500万ユーロ(約43億6000万円)になる。

 

ヤン=フィーテ・アープ(←ハンブルガーSV/完全移籍)

ハンブルガーSVの下部組織で育った19歳のアタッカー。2019年2月に夏以降のバイエルン加入が発表、報道によると移籍金は250万ユーロ(約3.2億円)。



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