写真 :Getty Images

アジアが誇る〇〇のメッシ大集合!

Writerサッカークラフト編集部

世界には小柄でドリブルが得意、かつ得点力のあるアタッカー、左利きならなお良しという感じで、〇〇のメッシの異名を持つ選手が数多くいる。今回はアジアに焦点を当て、アジア各国にいるメッシたちを紹介。

タイのメッシ

チャナティップ・ソングラシン(北海道コンサドーレ札幌/Jリーグ)

昨シーズンはタイ人初となるJリーグベストイレブンに輝くなど、中心選手としてチームをクラブ創設以来最高の4位へと導いた立役者。158センチの小柄な体格とドリブルが武器のプレースタイルから本家メッシを彷彿とさせる。タイの国民的英雄としてインスタグラムのフォロワー数はなんと200万人を超える。

View this post on Instagram

⚽️💯

A post shared by Chanathip Songkrasin (@jaychanathip) on

韓国のメッシ

イ・スンウ(ヴェローナ/セリエB)

バルセロナの下部組織で育つもバルセロナBへの昇格を果たせず、2017年に当時セリエAのヴェローナへと移籍。ロシアワールドカップでは、チーム最年少の20歳で出場し、背番号10を背負った。また、昨年行われたアジア大会で金メダルを獲得し、兵役免除となった。

View this post on Instagram

@hellasveronafc 😁 #ForzaHellas

A post shared by SW 🇰🇷 이승우 (@seungwoolee) on



1/2 ページ


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。