写真 :Getty Images

プロと大学の二足の草鞋を履いた選手たち

Writerサッカークラフト編集部

今週末に大学入試センター試験が行われ、今年も受験シーズンが始まった日本。

日本では大学サッカーを経由してプロ入りする選手も多くいるが、欧州サッカー界ではACミランのイタリア代表GKのジャンルイジ・ドンナルンマのように高校在学中にプロ契約する選手や、高校卒業後にプロにキャリアをスタートさせる選手がほとんど。今回はプロサッカー選手と大学生の二足の草鞋を履いた文武両道の選手たちを紹介。

 

ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)

セリエA7連覇中のユヴェントスを支えるDFリーダー。2000年よりプロとしてのキャリアをスタート。イタリアの名門トリノ大学を2010年に卒業し、経済学と商業の学士号を取得している。

>>あの世界的ストライカーも大卒



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