写真 :Getty Images

豪州に移籍した名言連発のクラブ経営者でもある本田圭佑の初がつくもの

長くサッカー日本代表をけん引し、ロシアワールドカップ後にオーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーに移籍した本田選手はAリーグ開幕戦でリーグ戦初戦にして初ゴールを決めました。

そこで、今回は数々のかっこいい名言を残してきた本田圭佑選手の「初」がつくものをあげてみようと思います。

■ 本田圭佑選手の初がつく印象的な初戦ゴール(クラブ編)

・オーストラリアAリーグ開幕初戦で初ゴール

冒頭でもあげたように、毎度移籍のたびにサプライズをおこしてきた本田選手がワールドカップ後に選んだのがオートラリアAリーグのメルボルンビクトリー。そしてそのAリーグ開幕戦で初ゴール!

「ACミランの元10番を欲しくないクラブなんてないでしょう」(←本田圭佑選手の新名言www)

・ロシアのCSKAモスクワでリーグ開幕初戦で初ゴール

VVVフェンロ―からロシアのUEFAチャンピオンズリーグ常連の強豪のCSKAモスクワへ移籍した本田圭佑選手でしたが、その2010年のロシアリーグ開幕戦でリーグ戦初出場と初ゴールを記録!

・メキシコパチューカ時代の初出場初ゴール

ACミラン退団後に選んだクラブが一般的に治安が悪いとされ敬遠されてきたメキシコという地のパチューカというクラブ。移籍後のケガでリーガMX開幕戦ゴールとはなりませんでしたが、ケガが癒えたリーグ戦初出場となった試合で移籍後初出場初ゴールを記録!



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転載元:
https://soccermovie.link/2018/11/07/ceohonda/

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